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Eternal Moon Diary

日々を綴るモノ 心を語るモノ 貴方と会えるモノ 私からの一方通行の想い お願い 私の言葉に応えて
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  • 05/26/20:22

何か知らんが②

ハレ晴レユカイを踊れるようになった……(ぅわ)

知人の家から帰ってきたら兄がようつべでそれ見てまして…。突然「俺これなら踊れる気がする」とか言い出して踊り出しまして…。馬鹿じゃなかろか,と思いながら見てたんですが,何か楽しそうだったんだもの!

★乱☆入★

久々に兄妹仲良くしたことが,ハレ晴レユカイの振り付けマスターって!!痛いよ!!因みにあの踊りは足首に負担かかりますね。前靭帯損傷したとこが微妙に痛かったです(笑)でもあれは人間ができるダンスじゃないっす…難しい。でもやり始めたことはやり遂げてやる!てなワケで明日もダンスの練習どぅぇす。
え?テスト?何それ喰えんの?

今日Suica買えました。今の興味をそそる物はハレ晴レユカイとフレンテ明大前…。
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何か知らんが

熱が出ました。いや,勉強してないから知恵熱ではないと思うんだけどな。でもまあ麻疹じゃないみたいなんで(超自己判断)大丈夫だろう。風邪だったらクラスのみんなにうつしてやる(笑)そしたらテスト明けが超小人数とかいうオイシイ展開に…(黙れ妄想癖/あ,現国のテストで癖って字間違えた)きっとテストに体が拒否反応起こしてるだけなんで明日には下がってるでしょう。

とりあえず昼は知り合いにごちそうになりました。パスタ美味しかったよ。ケーキに吐き気を催したけど。随分とおいしそうにケーキ頬張っちゃって…男のくせに!(ぇ)禮牙がドン引きしたような目で見てたら近くの人が「彼氏の方がケーキ食べてるよ。可愛いね」って言ってました。いや,待て待て待て。こいつには列記とした彼氏がだな…と突っ込みたかったのですが本人がいるし止めておいた。せめて恋人同士じゃなくて兄妹に間違えてほしかった。彼に似て可愛くなくてすみません(ぁ)

今日Suica買うつもりだったのに結局忘却の彼方…orz 明日もう一回新宿に降り立って買おうと思います。PASMOは売ってないらしいから…けっ(#`ε´#)

真実の世界で、貴方と

あれ……珍しい。太子が真面目な顔して卓に向かってる。頭を抱えて真剣な顔なのに右手では筆で硯と墨汁と遊んでる。長年太子に連れ添ってきたけど(この表現が夫婦っぽいだなんてもう気にしなくなりましたよ)こんな太子は初めて見た。……話しかけても、平気かな…?

「太子?そんな真面目な顔で何されてるんです?」
「ん?あ、妹子。良いところに!読んでみてくれないか?」
「え?あ、はあ」

渡された一枚の紙には、昔から注意してきたが直ることのない汚い字。メモを取っただけなのか、よく考えないとわからない漢字の列。全部で8文字の簡単な詩みたいだった。

「ええと…世間……虚仮?」
「うん、『世間虚仮、唯仏是真』」
「……これ、本当に思ってるんですか?」

だとしたら許せない。この世は全部嘘で、正しいのは仏だけだなんて。いくら太子が熱狂的な仏教徒でも僕からしたら裏切られた気がしてならない。この世が全部嘘なら、太子が僕に言ってくれたことも嘘になってしまう。本当は頭が良い太子だから…、本当はね。能ある鷹は爪を隠すっていうけど太子の場合隠しすぎだと思う……。…まあ、とにかく頭の良い太子のことだ。きっと僕がこういう不満を持つこともわかるんじゃないだろうか。…いや、でも太子って意外と鈍いからどうだろうな…。

「これは辞世の句にしようと思ってここ数日で考えたものでね」

辞世の句が惨めだと、妹子が怒って供養してくれなさそうだからな!太子はそう言っていつも通り笑う。……笑い事じゃない。きっと太子は僕より早く死ぬ。一時期それで悩んだこともあったけど、何とか乗り越えられた。でも、これが辞世の句?太子はこの句を僕に残してどうするんですか?僕を…、僕を突き放したいんですか……?

「いざ辞世の句を考えると何かしんみりしちゃったなあ」
「太子は……お亡くなりになる前に僕を突き放したいんですか…?」
「? どうして?寧ろ一緒に連れていきたいくらいだぞっ!ぷんぷん!」

自分の口でぷんぷんと付け加えた太子と、太子の辞世の句が書かれた紙を握り締めた僕とでは、何やら住む世界さえもが違うかのように纏う空気が違くて。

「だって…世間虚仮って…今まで僕に言ってくれてた思いは嘘だってことじゃないですか…?」
「……妹子は、そう取っちゃったんだね」

太子は僕の手から紙を取ると僕の横へ移動してきた。

「いざ死ぬと考えると、私も恐いんだ。妹子に会えなくなるから。もし私が死んだら、私の存在がこの世に存在しなかったことになる気がするんだ」
「そんなことあるわけないじゃないですか…」
「あくまで私の持論だよ。それでね、私が存在しなかったとしたら、私の言葉や気持ちは全部存在しない…嘘になるだろう?」

首を横に振ることはできなかった。勿論、縦に振ることなどもっと難しかった。

「でもね、あの世…仏様がいらっしゃる場所なら言葉も気持ちも、全部本物になる気がするんだ」
「はあ……」
「だから、この句はあの世でもう一度、真実がある場所でまた妹子に会いたいって意味で作ったんだよ。だから最初に妹子に見てもらったのに」

胸が痛いほど熱くなって、より一層太子が大好きになった。
結局、数年後だったかな。太子は公言通りこの辞世の句と…それと、僕を残して先に逝ってしまった。僕は、ちゃんと僕の人生をやり遂げてからそちらに行きます。お土産話もたくさん用意しておきます。
だから、嘘じゃない、真実の言葉を用意しておいてください。

■□■□■□
後書き

今倫理で太子が試験範囲でしてね…辞世の句で書いてみました。HPに上げるような長さにできないので,こちらに投下。携帯うちだから中途半端。
当然にあの世があると信じてこられた時代。妹子は仏教徒だったんでしょーか?

楓魔 禮牙

大きなのっぽの古時計

箱根でごろごろーロマンスカーでは見事に酔いましたよ。吐かなかったけどね(笑)つかベッド柔らかい…腰痛くなりそう…(´・ω・`)
弟がじゃかぁしかったです。a cappellaでウルトラマンシリーズメドレーです。寝てるうちに口に綿詰め込んでやろうかしら?(待てこら!!)何故かおお振りのOP,ドラマチックの着うたを流すと興奮します。一生懸命歌おうとしてるんですけど,「ドラマチックチック♪」のところを「時計チックチック♪」って歌います。曲違げぇよ。彼の脳内はドラマを時計にしてしまう構造らしいです。

そろそろ人がいなくなったと思われる大浴場に行きたいと思います。午前2時までだからね。んではまた

NHKへようこそ!

日本引きこもり協会へようこそそしてみんな死ねば良いさ!!去年に引き続き今年までも!馬鹿か!お前はぶぁかかぁあ!!
只今大会に書類を提出する関係で後輩とマックにいます。何故マックにいるかって?それは受付時間が30分遅れたからさ!!ううう…ムカつく!無駄なファンタ代180円を返しておくれ!!
この恨み晴らさでおくべきか…!覚えてろよNHK!!(きぃ!)
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